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JR東海 尾張一宮駅のトイレにナノバブル生成ノズル「UFB DUAL®」が導入されました。

給水元管に設置することで、小便器・大便器・洗面台・清掃用水栓など全ての給水箇所にナノバブル水を供給。
水だけで汚れと臭いを防ぎ、駅トイレの衛生環境改善と清掃の負担軽減を実現し ています。

UFB DUAL®による主な効果

・35年間固着した尿石の剥離
・臭気の抑制
・清掃業務の効率化
・配管の保全

製品の特長

・特許取得の高効率キャビテーション方式
・水圧・水量低下は4%未満
・電気・薬品・カートリッジ不要
・消耗品交換なし
・鉛フリー素材・給水器具認証取得

JR九州での導入実績に続き、JR東海でも駅トイレの衛生課題解決にUFB DUALが採用されました。

▶ プレスリリース詳細はこちら(PR TIMES)