UFB DUAL®の助成金・補助金を解説【2026年最新】法人リースも対応

UFB DUAL®の導入に助成金や補助金は使えるのでしょうか。結論として、個人住宅向けの確実な助成金は現時点ではありませんが、法人・個人事業主は複数の補助金制度を活用できます。また、助成金を使わなくても月額制やリース契約で初期費用を抑えた導入が可能です。

この記事では、UFB DUAL®で実際に活用された助成金の事例、2026年時点で申請可能な補助金制度、そして法人向けのリース・分割プランについて解説します。

UFB DUAL®とは

UFB DUAL®は、水道管に直接取り付けて家中の水をすべてウルトラファインバブル(ナノバブル)化できる生成ノズルです。直径1μm未満の超微細な泡が、洗浄・保湿・除菌などの効果を発揮します。

同様の製品の中で唯一の水道機器認証(認証番号:WO77-11004-237)を取得しており、特許技術(第6182715号)により水圧をほぼ落とさずにウルトラファインバブルを生成できます。水圧低下はわずか5%程度で、シャワーヘッド型(30〜50%低下)と比較して大きな差があります。

飲料水としてもそのまま使用でき、2024年にはグッドデザイン賞を受賞しました。一戸建てはもちろん、マンション、美容院、歯科医院、飲食店、温浴施設など幅広い建物に設置可能です。

製品価格の目安

UFB DUAL®の導入費用は本体価格約44万円(税込・取付工事費込み)です。「高い」と感じる方もいるかもしれませんが、シャワーヘッド型を家中の蛇口に個別に取り付けると50万円以上かかるケースもあります。水道管直結型なら1台で全蛇口をカバーできるため、トータルコストでは割安です。

さらに、後述する補助金やリース契約を活用すれば、実質負担額を大幅に抑えることが可能です。

法人・事業者向け:活用できる補助金制度

法人や個人事業主の方は、以下の補助金制度を活用してUFB DUAL®を導入できます。実際に医療機関や美容院などで補助金を利用した導入実績があります。

小規模事業者持続化補助金

日本商工会議所が実施する補助金です。従業員20名以下(商業・サービス業は5名以下)の小規模事業者が対象で、販路開拓や業務効率化に使えます。

項目内容
補助上限額基本50万円、特例適用で最大250万円
補助率2/3
申請枠一般標準枠、創業枠(設立3年以内/上限200万円)、共同・協業枠、商業集積枠
対象経費機械装置等費、設備処分費など
申請先商工会議所・商工会

美容院や歯科医院、飲食店などでのUFB DUAL®導入は「業務効率化」として申請が可能です。実際に美容院では、補助金を活用して実質負担額を大幅に抑えた導入事例もあります。

申請の流れ

  1. 地域の商工会議所・商工会に事前相談
  2. 経営計画書・補助事業計画書を作成
  3. 電子申請(jGrants)または郵送で提出
  4. 審査・採択通知(約2〜3か月)
  5. 採択後に購入・設置(採択前の購入は対象外)
  6. 実績報告書を提出し、補助金を受領

重要: 補助金は「後払い」です。採択前に購入した費用は対象外となるため、必ず採択通知を受けてから発注してください。

新事業進出・ものづくり補助金(2026年度〜)

従来の「ものづくり補助金」と「事業再構築補助金」が2026年度から統合されました。「新事業進出・ものづくり補助金」として、生産性向上や新事業への設備投資を支援します。

項目内容
補助上限額最大4,000万円(新事業進出枠は最大9,000万円)
補助率1/2〜2/3
申請枠革新的新製品・サービス枠、新事業進出枠
対象中小企業・小規模事業者

水質改善による業務効率化や、清掃コスト削減を根拠に申請できた事例があります。

注意: 旧「事業再構築補助金」は2025年度で終了しています。現在は上記の統合補助金をご確認ください。

業務改善助成金

厚生労働省が実施する制度で、生産性向上のための設備投資と賃上げを同時に行う事業者を支援します。

項目内容
補助上限額30万円〜600万円
補助率3/4〜9/10
対象事業場内最低賃金が一定額以下の事業者

なお、2025年度より大企業の子会社等は対象外となるケースが増えています。申請前に必ず要件を確認してください。

補助金申請のポイント

補助金を活用する際に共通して重要なポイントをまとめます。

ポイント詳細
採択前購入は対象外必ず採択通知を受けてから発注・設置すること
一括払いが原則補助事業期間中に全額支払いが必要(分割・サブスクは要注意)
申請書の書き方「なぜこの設備が必要か」を具体的な数値で説明する
複数制度の併用国の補助金と自治体の助成金は併用できるケースがある

申請書では、UFB DUAL®導入による具体的なメリット(清掃コスト削減、水道光熱費の低減、顧客満足度の向上など)を数値で示すことが採択率を高めるポイントです。

補助金を活用した場合の実質負担シミュレーション

UFB DUAL®(本体価格約44万円)に小規模事業者持続化補助金を適用した場合の試算です。

項目金額
UFB DUAL® 本体+工事費約440,000円
持続化補助金(補助率2/3)▲約293,000円
実質負担額約147,000円

補助率2/3が適用されれば、実質約15万円で導入できます。さらに創業枠(設立3年以内)であれば補助上限200万円のため、複数台導入でもカバーが可能です。

導入実績

実際にUFB DUAL®が補助金を活用して導入された事例をご紹介します。

  • 透析病院(北海道):RO膜の汚れ軽減、生菌コロニー不検出、部品劣化の低減を確認
  • 美容院(大阪):スタッフの手荒れ軽減、毛穴からの汚れ除去を確認、顧客満足度が向上
  • 医療施設50院以上で導入済み(2026年時点)
  • 全国8,000件以上の設置実績(個人・法人合計)

個人住宅向け:現時点の助成金状況

個人の住宅にUFB DUAL®を導入する場合、2026年時点で確実に適用される国の助成金制度はありません。

ただし、以下の可能性があります。

自治体独自の助成金

お住まいの市区町村によっては、省エネ設備や住宅設備の導入に対する独自の助成金を設けている場合があります。地元の工務店や自治体の窓口に問い合わせてみることをおすすめします。

住宅省エネ2026キャンペーンについて

2026年度は国が推進する「住宅省エネ2026キャンペーン」として、省エネリフォームを対象にした複数の補助事業が実施されています。現時点でUFB DUAL®は直接の対象製品ではありませんが、節水効果のある住宅設備として今後対象に含まれる可能性は十分にあります。

今後の対象拡大の可能性

UFB DUAL®は水道機器認証を取得した安全な設備であり、省エネ(節水効果)にも貢献します。政府が推進するZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)や省エネ住宅の支援制度に将来的に組み込まれる可能性があります。

各助成金のルールは毎年見直されるため、最新情報は自治体の窓口やお問い合わせフォームからご確認ください。

助成金を使わなくても導入できる:リース・分割プラン

助成金の有無に関わらず、UFB DUAL®は費用を抑えて導入できます。個人・法人ともに利用可能な3つの購入プランがあります。

プラン月額目安特徴
月額制(サブスク)5,200円〜初期費用を抑えて始められる。解約も可能
分割購入月々の負担を平準化最終的に自己所有に
一括購入総額が最も安い

補助金との併用に関する注意点: 補助金を利用する場合、原則として補助事業期間中にすべての支払いを完了させる必要があります。分割購入やサブスクリプションを選択すると、支払い期間が補助事業期間を超えてしまい、補助金の対象外となるケースがあるためご注意ください。補助金と支払い方法の組み合わせについては、事前にご相談ください。

法人向け:リース契約で費用を平準化

法人のお客様にはリース契約でのご提供も可能です。リース契約のメリットは以下の通りです。

  • 月額経費として計上でき、資産計上が不要
  • 初期費用ゼロで導入可能
  • 複数台導入でボリュームディスカウント(4台以上で1台あたり月額4,000円〜)
  • 10年保証・メンテナンスコストゼロのため、追加費用が発生しない

助成金がなくても導入すべき理由

個人住宅では現時点で確実な助成金がありませんが、UFB DUAL®は長期的に見て非常にコストパフォーマンスの高い設備です。

  • ランニングコスト0円: カートリッジ交換やフィルター清掃が不要。電気代もかかりません
  • 10年間のメーカー保証: 一度設置すれば追加費用なく効果を享受し続けられます
  • 日々の節約効果: 洗剤使用量の削減、すすぎ回数の低減、清掃の手間削減で、水道代・日用品コストが下がります
  • 家中まるごと: シャワーヘッドを個別に揃えると50万円以上かかるケースもありますが、月額5,200円で全蛇口がウルトラファインバブル水に

費用対効果の試算例(美容院の場合)

月額5,000円でウルトラファインバブルを導入した場合の試算です。

項目金額
UFB DUAL月額5,000円
オプションメニュー収入(来客230名×10%×1,000円)+23,000円
月間収支+18,000円

シャワーヘッド等を個別に揃えると50万円以上かかるケースもありますが、UFB DUAL®なら月額5,200円で家中(店舗中)まるごとウルトラファインバブルにできます。

まとめ

UFB DUAL®の助成金・補助金について2026年最新の情報をまとめました。

対象助成金の活用おすすめの導入方法
法人・個人事業主小規模事業者持続化補助金、ものづくり補助金、業務改善助成金など補助金申請 or リース契約
個人住宅現時点で確実な国の制度はなし(自治体による場合あり)月額制・分割購入

助成金を活用できれば理想的ですが、月額5,200円からのプランやリース契約で、助成金なしでも初期負担を抑えた導入が可能です。


UFB DUALについてもっと詳しく知りたい方へ

10年保証・メンテナンスコストゼロ。月額制・分割購入・一括購入の3プランからお選びいただけます。法人様にはリース契約も。

UFB DUALの詳細を見る →

お問い合わせ・ご相談はお問い合わせフォームから。LINEでのご質問にも対応しています。法人様にはリース契約でのご提供も可能です。

家や飲食店、病院など建物の丸ごとナノバブルにできる「UFB DUAL®(ユーエフビーデュアル)」の導入を検討したとき、助成金が使えるのかということは気になりますよね?

そこで今回はUFB DUAL®と関連する助成金について紹介していきます。

UFB DUAL®(ユーエフビーデュアル)とは

  • ナノバブル
  • UFB DUAL®とは、ナノバブルを生成するノズルのことで、同じ機能をもつ製品の中で唯一の水道機器認証を得ています。

直径100μm未満で1μm以上の泡のことをマイクロバブルといい、さらにそれより小さな1μm未満の泡のことをナノバブルと呼びます。

ナノバブルは普通の水では入り込めない小さな隙間や、毛穴の奥まで入り込めることから、高い洗浄力と保湿効果をもっており、医療機関や公共施設などで導入が進んでいる新しい技術です。

ナノバブルを発生させる設備は、一般向けには交換式のシャワーヘッドで有名となりました。UFB DUAL®は水道管に取り付けることによって、家の水を全てナノバブル化でき、一戸建てはもちろんマンション、小規模事業所(病院、飲食店、ヘアサロン等)にも取り付けが可能です。

シャワーヘッドタイプのものはお風呂場などの一部の場所でしか使えませんが、UFB DUAL®であればキッチンや洗面台、さらにはトイレや洗濯機などの水もナノバブル化でき、髪や身体、歯を洗う以外にもナノバブルのさまざまな効果を得られます。

  • キッチン掃除
  • 例えば、洗濯物の汚れがよく落ちるので節水につながったり、シンクや洗面台に汚れが付着しにくくなるので臭いが発生しにくくなったりというメリットがあります。

これまでもナノバブルを生成する製品はありましたが、従来のナノバブル生成ノズルは、水圧や水量が落ちるというデメリットがありました。しかし、UFB DUAL®は特許技術により設置する前と後とで変わらない水圧と水量を実現しています。

さらに、水道管の中で外気を取り込まずにナノバブルを生成するため、飲料水としても利用できます。

取り付けも工務店に依頼ができ、一度取り付けが完了するとメンテナンスフリーでランニングコストもかかりません。

現在、取り付け費用に関しても助成金の導入が進んでいる、最新の設備です。

UFB DUAL®(ユーエフビーデュアル)で活用された助成金の例

UFB DUAL®の導入を検討している場合、政府から助成金を受け取れる可能性があります。

最大で100万円以上ものメリットがあり、UFB DUAL®を導入するならば助成金については調べておきましょう。

実際に、すでに医療機関において助成金の適用を受け、UFB DUAL®の導入は進んでいます。

UFB DUAL®は、水道管に直接取り付けられ、水の中に含まれている空気のみでナノバブルを生成します。そのため、外気に触れることがなく清潔で洗浄力にも優れるということから、医療機関への導入が進んでいるのです。

例えば、医療機関においては厚生労働省が進める「働き方改革補助金」が利用されたケースもあります。

その他にも、事業者を対象に「ものづくり補助金」や「創業補助金」などが活用された例もあり、UFB DUAL®導入で助成金が受けられる制度は徐々に広がっていきています。

UFB DUAL®(ユーエフビーデュアル)設置で助成金は使えるのか

これまで紹介したのは事業者向けの助成金です。では、私たちの家にUFB DUAL®を導入しても助成金は受け取れるのでしょうか?

現時点で住宅向けの定番の助成金で、確実に受け取れるというものはまだないようです。ただし、自治体によってさまざまな助成金があるので、住んでいる場所によっては適用される可能性もあります。

もし現時点で導入を検討しているのであれば、地元の工務店などに問い合わせてみると良いでしょう。

UFB DUAL®はまだ新しい技術なので、認知されることによって政府の支援事業に適用される可能性が高まることが予想されます。

ここからは、これからUFB DUAL®が適用される可能性のある定番の助成金について紹介していきます。

こどもエコすまい支援事業

こども「エコすまい支援事業」は国土交通省が行う、省エネによってカーボンニュートラルの実現を目指す支援事業です。

省エネ性能の高い新築の住宅やリフォーム住宅の取得によって受けられる助成金で、2022年12月より進められている新しい制度です。

昨今のエネルギー価格の高騰に影響を受けやすい、若い夫婦や子育て世代が対象で、最大で100万円の支援が受けられます。

ZEH支援事業

「ZEH支援事業」は経済産業省と環境省が推進する、戸建て向けのZEH補助事業です。

ZEH(ゼッチ)とはNet Zero Energy House(ネットゼロエネルギーハウス)の略で、エネルギー収支をゼロ以下にする家という意味です。

太陽光発電を始めとし、断熱性に優れた建築材、そのほか省エネ効果の高い設備を導入した新築住宅が対象となります。

日本の住宅が消費するエネルギー量は日本全体で13.8%※を占めています。ZEH化住宅を増やすことで、全体のエネルギー消費を削減し、持続可能な社会を目指すことが目的です。

※引用:経済産業省

地域型住宅グリーン化事業

国土交通省では、地域における木造住宅生産の安定化と、環境負荷の低減を両立させるための支援制度「域型型住宅グリーン化事業」を実施しています。

地域型住宅グリーン化事業に参加する地域の工務店に工事を依頼し、基準を満たすことで受けられる助成金です。

省エネルギー性や耐久性など、基準を満たした住宅を建てた際、事業者を対象に最大150万円が支給され、間接的に施主も恩恵を受けることが可能です。また、新築住宅だけではなく、中古住宅やリフォーム住宅も対象となります。

平成27年より続いており、今後も延長される可能性の高い制度です。

LCCM住宅整備推進事業

国土交通省が推進する「LCCM住宅整備推進事業」は2050年までのカーボンニュートラル実現に向けた支援事業です。

LCCMとはライフ・サイクル・カーボン・マイナスの略語で、家を建てる時や住んでいる時、さらには廃棄時の二酸化炭素排出量を削減するように設計された住宅のことを指します。

LCCM住宅の基準で建設された家は、断熱性と機密性が高く、外の気温に左右されないため、空調効率がよくエネルギーコストの削減が可能。また、住む人にとっても快適な環境を提供します。

住宅供給事業者がLCCM住宅を建てたときに最大140万円の助成金を受けられ、一部が施主に反映されます。

事業再構築補助金

経済産業省が推進する「事業再構築補助金」は新型コロナウイルスの影響を受け、中小企業や個人事業主の事業を支援、再復活するための制度です。

新たな市場に進出するための設備投資や人材育成などに対する費用の一部を補助する補助金になります。

具体的には、デジタル化やグリーン化などの取り組みを含む事業転換、新製品の開発、新規顧客獲得を目指す設備などが対象となります。

補助率や補助金の上限額は企業規模や取り組み内容により異なりますが、最大で1億円の補助が受けられる場合もあります。

ものづくり補助金

経済産業省が推進する「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」通称「モノづくり補助金」は、中小企業や小規模事業者の生産性向上を支援するための補助金制度です。

様々な業種に対して、新たな製品・サービスの開発や、生産プロセスの改善、設備投資などに必要な費用の一部を補助するものです。

補助対象は多岐にわたり、新製品、サービスの開発や、生産性のプロセスの改善、設備投資などにも利用してもらえます。

補助率や補助金の上限額は企業規模や取り組み内容により異なりますが、最大で3,000円の補助が受けられる場合もあります。

UFB DUAL®(ユーエフビーデュアル)は新しい技術

これまで紹介したように、国が主導となる支援制度は太陽光発電の設置、省エネ設計、二酸化炭素の削減を主軸にしたものが多く、残念ながら現時点でUFB DUAL®が対象となる個人が受けられる助成金はありませんが、「小規模事業者持続化補助金」や「モノづくり補助金」など、病院や飲食店、ヘアサロンのよう法人及び、個人事業主の人が使用できる助成金はございます。

また、UFB DUAL®は水道機器認証も受けており、先んじて医療機関や事業者向けの制度が利用されていることからも、今後一般の住宅でも対象となる可能性は高いでしょう。

また、自治体によってはさまざまな助成金があるので、住んでいるエリアによっては対象となる可能性もあります。

まだまだUFB DUAL®は新しい技術なのでこれから広がっていくことによって、各制度に組み込まれることは十分に考えられます。

各助成金のルールは毎年見直されるので、注目していきたいですね。

また、法人及び個人事業主の皆様は「小規模事業者持続化補助金」や「モノづくり補助金」など様々な助成金を使用することでUFB DUAL®の設置が可能ですので、助成金を使って自社でUFB DUAL®が設置できるか気になりましたら、お気軽ご相談ください。

ご不明点がございましたら、こちらのフォームにお問い合わせください。また、LINEでの質問にも対応しています。

分割購入が一番人気UFB DUAL®の導入費用

WRITER
    • WDW 編集部
    • 株式会社ウォーターデザインワールド(WDW) 編集部は、当社の製品であるUFB DUAL®の魅力的を伝えるだけでなく、水と健康に関する有益な情報を提供することで、お客様の生活に役立つライフハックを提供しております。

UFB DUAL®関連投稿

サービスについて詳しく知りたい方はお問い合わせください!